FMおかやま


水野店長:18回目

第18回ラジオ音源

エルガルディは、昭和53年、トータルダンディという社名で、オーダースーツを外商で販売するスタイルでスタート。昭和62年に現在の野田店(本店)の店舗を建築し、エルガルディを名前を変更しました。
エルガルディの名前の由来は、レディースの「L」と、スペインの建築家アントニ・ガウディからイメージした「ガルディ」で、エルガルディとなりました。女性の感性に合わせながら、アントニ・ガウディの作品のように1着1着丁寧にスーツを創り上げていくいう想いが詰まっています。
チャレンジオーダー:17,800円(初オーダー)を実施いたします!


水野店長:19回目

第19回ラジオ音源

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今回紹介するのは「美ライト加工」シリーズの生地についてです。
ウールそのもの光沢を出すため、よりをきつくした細い糸を詰めて詰めて織ります。詰めて詰めて織っているので、しわになりにくく、型崩れしにくいし、光沢があるので高級感のあるスーツになります。
是非、お店で「美ライト加工」シリーズをご覧になってください。


水野店長:20回目

第20回ラジオ音源

パターンオーダーとイージーオーダーとフルオーダーの違いを説明。
イージーオーダーのガルディでは、バレーの選手で2mオーバーの方、元相撲取りの方でメジャーが届くか?という方、お体が不自由(車椅子の方)な方なども、こんな金額で自分に合ったオーダースーツが作ってもらえるととても喜んでいただいています。


水野店長:21回目

第21回ラジオ音源

スーツは基本的には、夏物3着、冬物3着を用意いただき、ローテーションで回してもらうと5年は着ていただけます。
針金のハンガーではなく、必ず幅の広いハンガーを使ってください。
パンツはベルトをしたまま、裾を上にして吊るす。
体型が変わった場合も、お尻が薄くなった場合も、有料ではありますが、お直しもできますので、お気軽にお問い合わせください。


水野店長:22回目

第22回ラジオ音源

会社の面接官って、会って第一印象3秒で決めてしまうそうですね。その時スーツはどうなの?ブカブカのスーツなど体に合っていない場合は、だらしない印象がついてしまいます。体にピタッと合ったオーダースーツを着ていると面接官もおお!と思いますよ。
契約を決めたいと思う時、プロポーズする時、ここぞという時は、身に合ったスーツでないと!やっぱり気が引き締まります。
シチュエーションに合わせて、各店長がアドバイスいたします。相談してみてください。

FMおかやま:フレッシュモーニング岡山